【悲報】アンネフランクさん、日記にエロい事書いてたことが晒される

【悲報】アンネフランクさん、日記にエロい事書いてたことが晒される

1:風吹けば名無し:2018/05/16(水) 16:07:36.96 ID:h0LOhHOR0.net

アンネの日記に「下品なジョーク」 紙で隠した2ページ初公開

第2次世界大戦中にナチス・ドイツの強制収容所で死亡したユダヤ人少女、アンネ・フランクの日記のうち、茶色い紙で隠されていた2ページ分の内容が研究者らによって初めて明らかにされた。性にまつわる「下品なジョーク」が書かれており、当時10代前半のアンネが持っていた性への関心が示されていた。

オランダ・アムステルダムにある博物館「アンネ・フランクの家」のロナルド・レオポルド館長は「アンネ・フランクは性的な関心について無邪気に書いていた。他の思春期の若者と同じく彼女もこの問題に関心を持っていた」と述べている。

アンネの最初の日記帳の中では2ページが茶色い紙で隠されていたが、デジタル画像処理技術でその内容が明らかになった。

同博物館によるとアンネは1942年9月28日の日記に「だめになったこのページに『下品なジョーク』を書きます」として、性的なジョーク4つと、性教育と売春について33行の文を書いていた。ユダヤ人で当時13歳だったアンネは家族と共にアムステルダムで2か月にわたってナチスから身を隠していた。

2:風吹けば名無し:2018/05/16(水) 16:08:25.16 ID:h0LOhHOR0.net

アンネがこの2ページを茶色い紙で隠した理由は分かっていないが、日記の中でアンネは日記が他人から読まれるのではないかという心配を何度か書いていた。

レオポルド館長は、今回の新発見によってアンネの実像にさらに迫ることができるとしている。

研究者らは、アンネが日記に性的なことを書いたのはこれが初めてではなかったとも強調。アムステルダムのアンネ・フランク財団は、アンネが書いたものから「彼女が両親、特に父親や、友人のジャクリーヌ、本から性的な知識を少しずつ得ていたことは明らかだ」とし、「彼女は適切で十分な性教育が重要だと強調し、大人たちはなぜ性について秘密にしたがるのか分からないと書いていた」と述べている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180516-00000015-jij_afp-int

3:風吹けば名無し:2018/05/16(水) 16:08:30.23 ID:69/8c3Zm0.net

かわいそう

6:風吹けば名無し:2018/05/16(水) 16:09:08.25 ID:xjb8M13l0.net
ナチより悪辣

9:風吹けば名無し:2018/05/16(水) 16:09:36.66 ID:X7nCq4EGa.net
これは紛れもなく本物やろなぁ…
やナ糞

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Source: これはエロい速報