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流行語大賞の予想アンケート結果が発表 1位「あおり運転」2位「令和」3位「タピ活・タピる」 あれ?

流行語大賞の予想アンケート結果が発表 1位「あおり運転」2位「令和」3位「タピ活・タピる」 あれ?

1: 2019/10/25(金) 10:44:21.41 ID:RmweSP9Br
今年1年間に生まれた「ことば」の中から、世相を反映し、話題に上がった新語流行語を選ぶ年末恒例の『ユーキャン新語・流行語大賞』。
今年は30年と113日続いた「平成」から新元号「令和」へと変わる改元も話題をさらった年であった。そこでORICON NEWSでは一足早く、2
019年流行語大賞予想のアンケート調査を実施。首位は、ニュースやワイドショーでも連日取り上げられ、注目を集めた【あおり運転】とな
った。

■社会問題として全世代が注目「世間に注意喚起を促すためにも」

 今年の初めから多発している【あおり運転】が1位に。中でも今年8月に茨城県守谷市の常磐自動車道で起きた『あおり運転殴打事件』は
、そのインパクトある映像とともに世間で大きな関心事となった。自動車に乗ったり、運転を行なう人なら誰もが直面する“今そこにある危
機”であり、ドライブレコーダーやSNSの普及も話題の広まりに拍車をかけている。

 アンケートでは、「テレビやネットでとりあげられる頻度が高いし、ガラケー女が有名にもなった。死亡事故も起こしているし、社会の関心
も高いから」(山口県/40代・女性)、「社会現象となっており、ノミネートされることによる意義が高いと感じられるから」(北海道/50代・
男性)と特に40代と50代から票があつまり、総合で1位に。

 あおり運転が増加した背景として、 岡山トヨペットのサイト「STOP ROAD RAGE」では、「車の価値=自分の価値と思う」、「運転すると
気が大きくなる」などを指摘。被害を回避するためには、割り込まない、緊急時以外クラクションを鳴らさないなどのほか、アンガー・マネ
ジメントの重要性なども訴えている。警察庁公式サイトでは「警察ではあおり運転等に対してあらゆる法令を駆使して、厳正な捜査を徹
底するとともに、積極的な交通指導取締りを推進しています」と記載している。

 現在進行形の社会問題だけに「嫌な言葉だが、この言葉のおかげでしっかりと悪事だということが定まった感がある」(埼玉県/50代・
女性)、「取締りが厳しくなって良かった」(静岡県/30代・女性)と問題提起になったという声もあった。

10/25(金) 8:40

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引用元: 流行語大賞の予想アンケート結果が発表 1位「あおり運転」2位「令和」3位「タピ活・タピる」 あれ?


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Source: ニコニコVIP2ch